PAGE TOP

PINE TREE TRANSLATION

Diary

 

202602182026.02.18

去年の春頃に風邪をひいて副鼻腔炎気味になってから、ずっと鼻声な感じがしていたので、やっと耳鼻科に行きました。が、ファイバースコープで鼻から喉まで見ても「きれいですね^^」で終わった…「安心してください」が治療法でした。

2月前半は、ミニシェルドンみたいなお友達ができたり、フィンランドとオーストラリアから来たお友達と会ったりして、なんだかとってもinternational weekでした。「会おう!」って言ってくれたり、場所と時間言ってくれたら行く、って言ってくれたり、ありがたいうれしい。そうなったときにプレッシャーを感じてる自分にも気づいたり。変に楽しませようとしてストレスを抱えるより、できる範囲で、自分も楽しめることをすればhang outするだけで楽しんでくれるんだなって感じられたのもよかった。

手を振りに、会いにいける場所があるんだな、と気づけたのも。放った願いはちゃんと叶うなあと思った10日間ほどでした。大事なのは力まず、無理をせず、楽に自分が楽しいこと、幸せ〜と思える状態を作ってあげればいいということ。無理してるな、と思ったら変更をお願いしたり、自分がこうしたい、っていうのを素直に伝えたり、「嫌な気分になったらちゃんと言ってね?」って言われたり、遠慮せずhold backせず言って大丈夫、というか言った方がよくなったよね?という出来事も多かった。

When someone or something makes you sad, you’re making you sad.
When someone or something makes you happy, you’re making you happy.
Everything happens in your world is telling you how you’re treating yourself.

どうしたらいいか?より、どうだったらより幸せか、うれしいか、安心かを遠慮なく描いて感じよう。
自分へのリマインダーでしかない日記ですが、言葉にしておきたかったので。

Follow up on the resolutions2026.02.08

昨日のクラスで、抱負を聞いてくれた生徒さんがいて、be kinder to myselfとぼやっとした回答をしたのですが、その方の抱負が I want to spend time without over-scheduling and stressing (myself). で、そういうことよ、わたしが言いたいのは!と拍手。その方は「遊びの予定とかで〜」と言っていたけど、まさにその通りで、昨日のわたしは”仕事”以外の予定の詰めすぎで stressed outしていたのです。

楽しいことに、フィンランドからもオーストラリアからも「会おう!」って言ってくれる子たちがちょうど日本にやってきていて(同時に…!)、その前から「思ってたことやるぞ on steroids」な2月前半のschedulingだったのに、今しか会えない、、!となってまさに頭から煙。週に1日はまるっと余白の日があるのが精神的に大事だなと感じました。ということで、強制的に余白の日になった雪の今日に感謝しています。細々とやりたかったことがやれてすっきり。

明日からもまあまあ予定は詰まっているものの、毎日楽しみって素晴らしい。心身労わりつつ、無理しすぎず。

「今」の心地よさに戻ることがなんで大事かぼんやりわかってきた最近。